THE GO AND MO'S公演ブログ

次回公演

次回公演
「黒川の笑 その3」
2017年6月25日(日)14時
伏見いきいき市民活動センター 会議室にて

詳細は公式Webサイトにて
予約はこちらから

  1. 2022/01/01(土) 00:00:00|
  2. 公演情報
  3. | トラックバック:0
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黒川の笑 その2 報告

THE GO AND MO'S 『黒川の笑 その2』
公演終了報告

日時
2017年5月28日(日)14:00、1ステージ

会場
伏見いきいき市民活動センター 会議室305

料金
100円玉制(最低料金100円、残りは終演後いくらでも)

クレジット
脚本・演出・出演/黒川猛
構成/中川剛・黒川猛
音楽/Nov.16
制作・他/丸井重樹
主催・企画製作/THE GO AND MO'S

ラインナップ
創作落語「面接」…
バイト先で聞かれた「面接のコツ」の話をまくらに、
セブンイレブンのアルバイトの面接に来た3人を描く。
言うことだけは一人前のペラペラ大学生に、
日本の未来を不安にしかさせないJK。
そして最後に現れたのは、50歳の元料理人と…。

「ヒゲダンス」…
40歳オーバーで知らない人はほとんどいない、
あの名作コントをもろパクリ。
テーマソングに乗って、今をときめく人たちが、
マシュマロキャッチに挑みます。
中には、絶対に失敗できない人も…。

籠池泰典(学校法人森友学園の元理事長)
成功→森友学園設立
失敗→逮捕

ガリガリガリクソン(吉本興業芸人)
成功→復帰
失敗→解雇

ドナルド・トランプ(第45代アメリカ合衆国大統領)
成功→戦争
失敗→弾劾

小室圭(一橋大学大学院国際企業戦略研究科)
成功→ご成婚
失敗→破局

金正恩(朝鮮労働党委員長)
成功→発射
失敗→暗殺

黒川猛(THE GO AND MO'S代表)
成功→退出
失敗→継続


「丸井で一言」…
制作他としてTHE GO AND MO’Sにずっと関わっている丸井の写真を見て、
一言ボケる即興ネタ。
ただし、見るのはその瞬間が最初。
考える時間は5秒。
本人曰く「惨敗」だそうです。
「出落ちやん」とも。
一部ご紹介しましょう。
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座談会「新しい◯◯を考えよう」…
恒例となっているお客さまからいただいたアンケートを元にしたネタ。
今回は「新しい歴史的事件を考える」でした。
漢字2字、カタカナ8文字以下、人名…などの
キーワードを組み合わせて「歴史的事件」を決め、
それがどんなものかを観客の皆さんと一緒に考える、
参加型ネタです。
>>>黒川の考察はこちら

宿題
『黒川の笑』シリーズでは、毎回「宿題」を出します。
公式サイトにも掲載しています。

今回の宿題
「次の映画4作品を、タイトルと推薦文から推測し、
観たつもりになって感想文(400字以下)を書いて下さい。
4作品のうち何作品でも構いません。
提出は次回公演時、公演会場にて。」
(メール等での受付は行いません)

黒澤明男 監督『ゾンビにぞっこん!』
「かつて人間だった者の苦しみ、
そしてそこからの再生を見事に描いている作品だ。
とどまる事を知らない監督の探求心。
新しい表現への挑戦。
作品全体に漂う甘美な息遣い。
観客を引きずり込む大迫力の戦闘愛撫シーンは
さすが黒澤作品! あっぱれ!」 
 推薦者:演歌歌手 轟一郎(67)

宮崎駿郎 監督『皆殺し』
「今回の作品、僕の涙腺は最初から最後まで崩壊しっぱなしでした。
G・ロボットのやりきれなさがひしひしと伝わってきて、
アニメーションでここまでの表現が出来るのか、
しかもパラパラで、
とただただ驚くばかりです。
次回のシャトル搭乗時、
大の宮崎ファンである同僚のジョージに
この映画のDVDをプレゼントします!
What a wouderful movie ! 」
推薦者:宇宙飛行士 トーマス・和田(39)

スッピルバーグ 監督『PANTIRAⅢ』
「私はシリーズ作品は観ない主義だ。
いや、この作品に出会うまではそうだった…
と過去形で述べた方が正確な供述、
いや表現になるだろう(笑)。
R指定もギリギリですり抜ける大迫力のスペクタクル。
なんと言ってもフルCGとは思えないスカートのひだ感。
今から続編が待ち遠しくて堪らない。」
推薦者:弁護士 北田智彦(49)

ジャッキー・チュン監督/主演『アニーの兄アーニー』
「変わらぬジャッキー様のアクション、
素晴らしかったです。
それに加え、今作では歌声も聞かせて頂けるなんて…。
さすが若い頃、流しの歌い手だったジャッキー様。
西新宿の路上で歌っていたあのお姿がよみがえりました。
永遠のピーターパン、永遠の少年、ジャッキー様。
マジシャンもお手上げの若さの瞬間移動、
これからもわたくし達に披露してくださいませ。」
推薦者:マジシャン 引田天子(?)

終演後 物販…
DVD『英雄』総集編(800円)
DVD『格闘』総集編(800円)
DVD『身体』総集編(800円)
朗読CD『斉藤記念日』(500円) 
サントラCDmini『中と俺』(200円)
サントラCD『丸と俺』(500円)
サントラCD『黒と俺』(500円)

上演時間
約100分

動員
18名

  1. 2017/06/04(日) 21:46:00|
  2. 未分類
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黒川の笑 その1 報告

THE GO AND MO'S 『黒川の笑 その1』
公演終了報告

日時
2017年4月30日(日)14:00、1ステージ

会場
伏見いきいき市民活動センター 会議室305

料金
100円玉制(最低料金100円、残りは終演後いくらでも)

クレジット
脚本・演出・出演/黒川猛
構成/中川剛・黒川猛
音楽/Nov.16
制作・他/丸井重樹
主催・企画製作/THE GO AND MO'S

ラインナップ
『黒川の笑』シリーズは、しばらくの間同じような構成で開催します。
・創作落語
・映像ネタ
・即興ネタ
・座談会
・宿題

また、本公演から「ポイントカード」を導入しました。
18ポイント貯まると本公演が500円引きになります。
奮ってご参加下さい。

創作落語「外国人」…
『黒川の笑』シリーズを始めることになった経緯をまくらに、
黒川が今でも時々バイトに入っている創作料理屋の実話からヒントを得て、
最近京都を大量に訪れている外国人観光客にまつわるネタ。
いつにもましてオーソドックスな作りで、聞きやすかったと好評でした。
日本料理を食べたいと次々に訪れる外国人を相手に
カタコトの英語とジェスチャーで対応する店員。
最後に訪れたのは・・・?

「大偽利」…
黒川が出すお題に各界著名人が(映像で)回答する
「大喜利」シリーズ。
今回のお題は、
「今話題の森友学園に声を掛けるとしたら?」
「自分に四股名をつけるとしたら?」
「◯◯やっても共謀罪ですか?」
当事者(?)多数登場。

「クイズ すぐボケましょう そしてすぐ反省しましょう」…
超常識クイズに正答せず、五秒以内にすべてボケる、
しかも問題はその場で初めて聞くものばかり60問。
そしてボケた答えを後から反省するという苦行のようなネタ。
問題の一例を。

・借金などで身動きが取れないことをたとえて「何が回らない」と言う?

・昔話「浦島太郎」でたまて箱を開けた浦島太郎は何になった?

・5月の空に舞うのは鯉のぼり。では人気や評判が急上昇するのは何のぼり?

などなど。

当然(?)受けるはずもなく、緊張感ばかり流れる約5分。
唯一「春菊」に助けられました。

座談会「新しい◯◯を考えよう」…
恒例となっているお客さまからいただいたアンケートを元にしたネタ。
今回は「新しい必殺技を考える」でした。
漢字2字、カタカナ8文字以下、人名…などの
キーワードを組み合わせて「必殺技名」を決め、
それがどんなものかを観客の皆さんと一緒に考える、
参加型ネタです。

宿題
『黒川の笑』シリーズでは、毎回「宿題」を出します。
架空の本の”タイトル”と”推薦文”だけを読んで、
読書感想文を書く、という難題です。
公式サイトにも掲載しています。

今回の宿題
「次の4冊を、タイトルと推薦文から推測し、
読んだつもりになって感想文(400字以下)を書いて下さい。
4冊のうち何冊でも構いません。
提出は次回公演時、公演会場にて。」
(メール等での受付は行いません)

西村急太郎『フェリー』
「未だかつて味わったことのない斬新なトリック。
ラスト2ページ、4行から5行目の間、
あなたは新たな西村急太郎をハンティングすることでしょう。」 
推薦者:ミステリーハンター  荻窪悟(おぎくぼさとる)45歳

松本霊張『唇箱』
「読んでるだけで新陳代謝UP!
気が付くと唇がプルプルに熟れ熟れ!
私も唇箱の一部になりたーい!
キレイになりたい女の子、必読の一冊です。」
推薦者:読者モデル  三原マーヤ(みはらまーや)19歳

村上春『三番レフト鈴木ベートーベン!』
「難解なコースほど攻略のしがいがある。
少女の成長と、過去の自分の姿を重ね合わせ、
涙が止まらなくなりました。」
推薦者:プロゴルファー  柳本蘭子(やなぎもとらんこ)38歳

宮沢賢治朗『後ろから揉んでみる』
「今の時代に求められているのはこれだ!
目から鱗の物語。スローライフの原点とも言える小説です。」
推薦者:経済ジャーナリスト 森田勝也(もりたかつや)51歳

終演後 物販…
DVD『英雄』総集編(800円)
DVD『格闘』総集編(800円)
DVD『身体』総集編(800円)
朗読CD『斉藤記念日』(500円) 
サントラCDmini『中と俺』(200円)
サントラCD『丸と俺』(500円)
サントラCD『黒と俺』(500円)

上演時間
約100分

動員
21名


  1. 2017/05/04(木) 14:45:00|
  2. 公演報告
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

新シリーズ「黒川の笑」 始動!!!!

長らくお待たせいたしました。
また、3月公演をお知らせもなく延期したこと、
お詫び申し上げます。

昨年12月の公演から3か月。
長すぎる充電期間を経て、
THE GO AND MO'Sは新シリーズを始めます。
その名も、

「黒川の笑」

わかりやすすぎるシンプルなシリーズ名は、
初心に帰り、
しかし後戻りすることなく、
さらにアグレッシブに前に進む意気込みの現れです。

これから毎月最終日曜日
会場を常の稽古場「伏見いきいき市民活動センター」の会議室に据え、
照明なし、最低限の音響と映像と、身一つで挑む、
黒川猛の一発勝負のライブパフォーマンス。

劇場公演とは一味違う距離感で
一緒に笑う60分。

料金は100円玉制。
100円以上なら、好きなだけ放り込んでください。

お気軽にお越しください。

ラインナップは、
黒川のライフワーク、創作落語と、実験的ネタ、
即興あるいは大喜利的コントと、
お客さまからのアンケートを使ったネタ。
そして毎回最後に、「宿題」が出ます。
これまで以上に観客の想像力を借りながら過ごす
60分のライブパフォーマンス。

注目の「その1」は、
2017年4月30日(日)14時開始。

詳しくは公式サイトにて。

2017年はこの「黒川の笑」と、本公演の2本立てで猛進します。
ご期待ください。

  1. 2017/04/09(日) 03:42:09|
  2. 公演情報
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  4. | コメント:0

発表!! THE GO AND MO’S大賞 2016

2016年
第5回THE GO AND MO'S賞

THE GO AND MO'S大賞 黒川猛 
評:ギリギリの5連覇達成…。
厄を背中に乗っけて挑んだ2016年…。
黒川にまさかの出来事。
それでもそれをネタに舞台で笑わせることを選んだ黒川。
頭がどうかしている。
反省しないこの男、大人に褒められる馬鹿にはなるなよ、
1・2・3・4ゴーアンドモーズ!
…一応厄払いはしようぜ…。

最優秀作品賞 コント「デカチン刑事」
評:観れば分かる!!!!
もしくは観た人に聞けば分かる!!!!
もしくは観たつもりになってみれば分かる!!!!
文句なし!!!!

最優秀脚本賞 コント「4分間の漫才師」
評:黒川本人は「デカチン刑事」を推していた。
ただ脚本の内容を、公演後、客の誰一人も覚えていない
と言う前代未聞の大珍事。
よって脚本賞は「4分間の漫才師」に決定。
興味のある方は黒川の大好きな映画
「4分間のピアニスト」を1度ご覧下さい。
この映画を元に書いたそうです…
どこがやねん!!

最優秀映像作品賞 コント「五輪」
評:3年ぶりにチャンピオン作品が2度目の受賞。
1年ぶりにチャンピオンシリーズが
今年のオリンピックイヤーに合わせて満を持しての登場。
陸上競技編、屋外競技編、室内競技編と
どれをとっても秀作揃い。
年末には喜劇王との異種格闘技編と
まさにマニアにはたまらないこの作品。
3月には冬季五輪編と三重特別編を加えたDVDの発売が決定。
乞うご期待!!!
実は撮影の合間が1番面白いのである。

最優秀演芸賞(落語賞改め) 偽笑点   
評:落語をする機会がめっきり減ったので、
演芸と言う新たな幅の広い分野の賞を設けました。
まあコントとは違う、演じない素に近い芸の表彰ですね。
そういった意味では偽笑点かな
…あれ大丈夫?
まじで怒られない?
まあ、今年はこの新たな分野のみでの公演も企画しています。
当然落語もやりますよ。

最優秀主演男優賞 岡嶋秀昭(デカチン刑事)
評:デカチン刑事での演技は圧巻の一言。
あれがほんとの一人二役。昨年に続き見事に2連覇達成。
黒川曰く「岡島君1人で、コント6本100分いけるかもね。」
…なんだかいけそうな気がする。
いや、いって欲しい。
いや、いける! いけるぞ! 観てみたい。
コント6本100分岡嶋。

最優秀助演男優賞 森本研典(エクソシスト、ボロボロのピエロ他)
評:いやあ、岡嶋氏のデカチン刑事がなければ、
主演との2冠も夢ではなかったと思います。
ギネスの中村、漫才師の江甲、侍カンフー。
どれも哀愁を見事に演じ、
笑いに転化させるのはさすがの一言。
ただ如何せんデカチン刑事が凄すぎた。
まあ、それでも助演を獲るあたりはさすがです。

最優秀主演女優賞 筒井加寿子(8代目スケバン刑事)
評:今年のGOMOはまさにこの人無しでは語れない。
掃除機持って叫び、ホッチキスを持って舞い、
ほねっこを咥えて戦う勇者。
3年前、何かの舞台で観た黒川の直感は正しかった…
「あの人、コント向きだ!」

最優秀助演女優賞 山方由美(劇研のど自慢『なごり雪』)
評:大晦日の2日前、40歳の誕生日に、
娘と旦那を家におき、6年ぶりに舞台に立ち、
下ネタに替えたなごり雪を熱唱しながら、
42歳の裸の男のけつを棒で殴る…。
そして普通。
頭がどうかしている。
貝殻の水着を着る方がよっぽどマシだと思うけど…。

最優秀スタッフ賞 吉田真貴
評:照明の真田貴吉ではなく、
デカチン刑事のメイク衣装の吉田真貴として
2度目のスタッフ賞受賞。
まさかロケット乳を茶漉しで作るとは恐れ入る。
あいつもだいぶイカれてきたな。
あっ、勿論照明も良かったですよ。
なんつっても毎回あの量をたった1人で仕込んでるんだから、
あいつじゃなきゃ断るよ。

最優秀音楽賞 デカ騒動(Nov.16)
評:この曲こそ信国の真骨頂。
一度聞いたら耳から離れず、ついつい口ずさみたくなる
極上のメロディー。
ただ絶対に口ずさんでいるところを
他人に聞かれてはならないからたちが悪い。
恋ダンスよりLet’sデカチンダンス!
今月2年ぶりに、エチオピアより帰国…。
さあ、記念すべき復帰1曲目は果たして!? 

最優秀名言賞 「しゅ~ん!」
評:5月、小さな劇場で、仮面夫婦の罰として、
筒井氏が山田優の物真似で放った一言。
筒井氏のもう一方の強みはこの一言に集約できる。
コントの戦場では、一瞬でも怯んだやつが負ける!
…勇者と命知らずは紙一重。

最優秀小道具賞 ほねっこ
評:このほねっこの臭いこと臭いこと…。
皆さん一度あれを咥えてみてください。
筒井氏の凄さが身にしみて分かりますよ…
わかる必要はないけど。

最優秀企画賞 こっそりGMお得企画(当たりクジ付きチラシ配布)
評:チラシが無駄だなあって
どこの劇場に行っても思ってたんですよね。
じゃあチラシを当たり付きにしようと思ったんです。
当たったら何か嬉しいよね。
今年は王将みたいに、片付け(バラシ)を手伝ってくれたら
割引しようかなと思ってるんですよ(笑)←これ誰談?

あの作品が良かった!
なぜあれが入ってないんだ!
あの役が良かった!など、
感想、ご意見、苦情をどしどしお寄せ下さい。

THE GO AND MO'S賞 選考委員会


  1. 2017/01/13(金) 20:00:00|
  2. スタッフより
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Author:goandmo
THE GO AND MO's
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2012年1月より本格始動した
黒川猛のパフォーマンス企画ユニット
次回は新シリーズ第3弾、
「黒川の笑 その3」
2017年6月25日(日)14時開始。
公式サイトはこちら

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